横浜流星「流浪の月」影響でインスタフォロワー減少も前向き「役者冥利に尽きる」

【モデルプレス=2022/07/04】俳優の横浜流星が4日、都内で開催された映画『流浪の月(るろうのつき)』ティーチインに出席。同作の影響の大きさを語った。【写真】横浜流星、家賃明かし驚きの声◆横浜流星「流浪の月」出演後の変化凪良ゆうによる傑作小説を実写化した本作は、10歳の時に誘拐事件の“被害女児”となり、広く世間に名前を知られることになった女性・家内更紗(広瀬すず)、その事件の“加害者”とされた当時19歳の青年・佐伯文(松坂桃李)、事件から15年経った現在の 全文
モデルプレス 07月04日22時54分
Source: 映画


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