古谷徹&安彦良和監督、あふれるファーストガンダムへの思い『ククルス・ドアンの島』公開に感慨

映画『機動戦士ガンダムククルス・ドアンの島』の初日舞台あいさつが3日、東京・丸の内ピカデリーで行われ、主人公アムロ・レイ役の古谷徹と安彦良和監督が出席。映画のヒットを願いながら、ファーストガンダムへの思いを明かした。テレビアニメ版の第15話をベースに、新たなエピソードや迫力のモビルスーツ戦を加えて映画化した本作。残敵掃討任務のため「帰らずの島」と呼ばれる島に降り立った15歳のアムロ・レイ(古谷徹)と、ジオン軍の脱走兵ククルス・ドアン(武内駿輔) 全文
シネマトゥデイ 06月04日00時14分
Source: 映画


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