政府、外国人留学生に10万円支給決定 ← 何これ?
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水際対策緩和 入国も困窮の外国人留学生に10万円支給決定 政府
水際対策の緩和に伴って入国した経済的に苦しい状況にある外国人留学生を支援しようと、政府は、1人当たり10万円を支給することを決めました。
政府は、新型コロナの水際対策を緩和し、今月1日から外国人留学生らの入国を認めたのに続き、11日からは留学生の受け入れを優先的に進めるため、航空機の空席を活用した新たな仕組みの運用を始めます。
これを受け政府は、今月末までに入国して大学などに在籍している外国人留学生のうち、新型コロナの影響でアルバイトに就けず収入が得られないなど経済的に苦しい状況にある人に、1人当たり10万円を支給することを決めました。
また、感染の長期化などで、厳しい状況となった大学や大学院、専門学校などの学生についても、1人当たり10万円を支給する緊急給付金の申請を受け付けることにしています。
いずれも申請は各大学などで受け付け審査を行ったのち、今月中に給付することにしています。
(令和4年3月10日 NHKニュース)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220310/k10013524991000.html
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外国人留学生の入国加速から、今度は経済的に苦しい外国人留学生1人につき10万円を支給すると決めた日本政府。
大学や大学院や専門学校の学生には1人10万円の緊急給付金の申請を受け付けるという。
外国人には「支給」で、日本人は「支給」ではなく「申請受付」である。
「申請受付」ということは場合によっては支給されないのか?
しかし外国人は経済的に苦しいと支給される。
この差は日本人差別ではないのか?
大体、経済的に苦しい外国人なんかは犯罪の温床になるだけで入国させるべきではない。
そもそも経済苦の外国人の面倒を日本が見るのはおかしなことで、日本人の税金で面倒見なければならないような外国人など入国させるべきでない。
それよりも政府の間違った指定感染症「2類」で、事業をやめたり、解雇されたり、本当に苦しんでいる日本人は多くいる。
これは明らかに政府の失策による生活苦なので、これこそ政府がお金を出して助けるべきである。
それを外国人留学生1人に10万円は狂っているとしか言いようがない。
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Source: 日本人よ誇りを持とう




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