自民党「命より金儲けを優先する日本は腰砕け外交だ!」
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自民 佐藤外交部会長「日本は腰砕け外交」
ロシアによるウクライナ侵攻が続くなか、欧米各国は、ロシアの航空機による自国領空の飛行禁止やロシア関係船の入港禁止などの措置を取り始めています。
自民党の佐藤外交部会長はこうした状況でも日本政府が同様の措置を導入していないのは「腰砕け外交」だと強い口調で批判し、「日本有事、アジアの問題として考えないといけない問題」として、政府に領空閉鎖などの対応を求めました。
(令和4年3月8日 テレ東)
https://txbiz.tv-tokyo.co.jp/txn/news_txn/post_247535
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戦後体制の日本は有事になると思考停止になり、現実を受け入れられなくなる。
戦後日本は、軍隊を失い、憲法を与えられ、教育勅語を破棄し、歴史は自虐で嘘を教わり、教育も平和・自由・平等・権利のきれいごとばかりで、日の丸・君が代は戦争への道だと言い、国を守ることを考えることなく、国益よりも経済優先で金儲けに突っ走ってきた。
平和な時はそれでも問題は起きなかったが、いざ他国に侵攻されたらどうなるか?
そんなことは起きないと言うのか?
戦後体制の日本にシナが尖閣に侵攻し、沖縄に侵攻してから、自衛隊が戦えるようにその時初めて憲法改正を国会で発議して国民投票するのか?
なぜ米軍は戦わないのかと文句を言うのか?
いつ何が起きても国家・国民を守るのが国の防衛である。
防衛費を無駄だと言い、それよりも高齢化社会への社会保障の充実とか、暮らしを最優先してくれと言っていた人達。
ウィグルやチベットの方達に言わせると、国がシナに侵略されたらそんなものはなくなってしまうのだ。
日本の外交は腰砕け、大企業は売上ばかりに目が行き、スパイ防止法もつくれない政治は情けない。
一刻も早く戦後体制から脱して、自分の国を自分で守れる国にしていく。
挙国一致で強い日本にすべきである。
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Source: 日本人よ誇りを持とう





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