立憲・末松「ゼレンスキー大統領は馬鹿」 今の日本は議員がそんなこと言っている場合か?
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ロシアの一方的な侵攻と民間人への攻撃は国際法違反の侵略である。
一方、「平和」「共生社会」「差別」「核廃絶」「9条改正反対」「外国人参政権賛成」と言っている反日左翼は、ロシアによるウクライナ侵略に許せないと言いつつも、他人事である。
立憲民主党の末松義規議員はウクライナのゼレンスキー大統領に対して「『若さ』が『馬鹿さ』となったようにも感じます」とツイッターに書いた。
しかし、すぐに消した。
ロシアの侵略をウクライナに留まって戦い続けるゼレンスキー大統領に対して「馬鹿」と書く立憲民主党の末松の方が馬鹿ではないのか。
またTBS「サンデーモーニング」では平原依文というシナに留学してSDGSという日本共産党推進の教育を推進している反日左翼が番組でこう言った。
「皆さんに認識して頂きたいのが、ロシアの方々に対して偏見というものが今後生まれてしまって、どんどん若い世代が生き辛くなってしまうような事象が今起きているんじゃないか」
侵略されたウクライナ兵士は国に留まり戦っている。
国外のウクライナ人も祖国ウクライナに戻って戦っている人々もいる。
またロシア軍の戦車に橋で自爆したウクライナ兵士もいる。
これによりロシアの進軍が遅れた。
海兵隊のビタリ・シャクン・ボロディミロビッチ工兵である。
国連駐在ウクライナ大使は「ロシアの戦車の進撃を防ぐために、若い英雄が橋の上で自爆した。ロシアの戦車が前に進めないように橋を破壊するために自らの命を犠牲にしたもの」と述べたという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/f00a79f08d49fca150e2211c2334d82dc0eee2c8
ウクライナに派遣されるために集められた5000人のロシアの契約軍人が戦うことを拒否した。
背水の陣のウクライナ兵の戦いに侵略軍のロシア側の損害が多いためである。
こういう状況の中、「ロシアの方々に対して偏見というものが今後生まれてしまって、どんどん若い世代が生き辛くなってしまう」ときれいごとだけ言っている平和ボケの女を出すTBSサンモニ。
同じ時間、フジテレビ「日曜報道ザ・プライム」で安倍元総理が「核共有について、国内でも議論すべき」と言った。
ロシアのウクライナ侵略は、シナの日本侵略を十分想定も出来る。
「馬鹿さ」とか「偏見」とか、そういうことを言っている時ではない。
戦えない日本でどうやって国を守るのか、国民は真剣に考えなければならない。
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Source: 日本人よ誇りを持とう







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