毎日新聞は巨額なお金をシナから受け取っていた!
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https://twitter.com/JiroShinbo_tabi/status/1479282917193183232
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毎日新聞が巨額の金を中国から受け取っているのは公然の事実 辛坊治郎氏の発言は本当なのか?
元ニュースキャスターの辛坊治郎さん(65)がTwitterに「毎日新聞が中国共産党政府から広告費として巨額の金を受け取っているのは公然の事実」と投稿。ネットで話題になっている。
「巨額の金」というのは如何ほどなのかは分からないが、中国が毎日新聞の大手スポンサーならば、中国の都合の悪いことは書けないし、逆に持ち上げる記事が多くなる可能性がある。これは本当なのだろうか。
実は英ガーディアンが「中国国営メディアは、海外30以上の大手メディアと提携『CHINA WATCH』というプロパガンダ関連の記事を報じさせていて、日本では毎日新聞社が担っている」と報じている。
この「CHINA WATCH」というのは毎日新聞が2016年から連載を始めたもので、18年11月には中国のウィンター観光地を特集。その中でウイグル自治区を「日本・韓国・スイスに並ぶウィンター観光地として2022年北京冬季五輪までに整備する」などといった記事が掲載され、読む人の目を丸くさせた。
この「CHINA WATCH」の名前は現在、毎日新聞のビジネスサイト「週刊エコノミスト Online」に残っていて、「チャイナウオッチ 中国視窓」ページで連載が行われている。
また、毎日新聞デジタルにはかつて「非常中国」というページがあり「コロナの時代をどう生き延びるか 武漢市民から学ぶ」など、中国を持ち上げる内容が多かった。「非常中国」は2020年4月11日の記事を最後に連載が止まっている。
(令和4年1月7日 NNJニュース)
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毎日新聞はシナ共産党から巨額な資金を受けていた。
ガーディアン紙も「毎日新聞」と名指ししていた。
巨額な資金って一体いくらなのか?
これでは日本のための記事など書けるわけがない。
「コロナの時代をどう生き延びるか 武漢市民から学ぶ」(毎日新聞)
武漢ウィルス発生直後、すぐに武漢市から逃げ出した武漢市民達があちこちに移動して感染をまき散らして感染を拡大した。
その武漢市民から何を学ぶのか?
シナにそう書けと言われたのか?
「ウイグルを日本・韓国・スイスに並ぶウィンター観光地として2022年北京冬季五輪までに整備する」(毎日新聞)
ウィグルを観光地として整備?
これは何を意味することか毎日新聞はわかっているのか?
わかって書いているならシナのウィグル侵略に手を貸しているのと同じだ。
お金の力でいくらでも記事が変わる毎日新聞。
お金を出して読む新聞ではない。
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Source: 日本人よ誇りを持とう



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