日本にはもはや取り返しがつかないほどシナ工作が入り込んでいる
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静岡大学の楊海英教授は日本人に対して警戒を込めてこう語っている。
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楊海英:「静岡県の公立大学に来ていたウィグル人女子学生がゼミで中国政府のジェノサイドの実態について語ったところ、中国人学生達から集中砲火を浴びせられ、「偉大な祖国の顔に泥を塗ったテロリスト」と吊し上げられた。
中国人留学生は日本に来ても中国を称賛する。
集団攻撃されたウィグル人学生は「日本は守ってくれない」と失望して、結局北米に亡命せざるを得なかった。
日本にいる学生達の勉学環境が、中国人留学生によって破壊されるのは内政干渉に当たる。
日本政府に毅然たる対応を求めたい」(参照『中国の暴虐』(WAC))
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日本国内でもシナ人がウィグル人を差別し迫害している。
こういうことがあることは日本のマスコミは報道しない。
だから日本人はこういうことがあることを知らない。
「静岡大学の工学部の博士課程の8割以上は中国人留学生である。工学部の学生には月に十数万円から二十万円が日本から奨学金が支給される。理科系の博士課程では全額授業料免除である」(楊海英)
日本人の税金が日本に工作に来ているシナ人留学生達のために使われている。
彼らは日本で学んだり盗んだものをシナに持ち帰る。
それが日本の軍事面や経済的な脅威となっているにもかかわらず日本はやらせ放題である。
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楊海英:「もし中国共産党政権が転覆して終焉して、新たにウィグル国、南モンゴル国、チベット国が出来ても、いざ選挙になると中国人(漢民族)の票数が勝ってしまう。彼らの人数の方が多いですから。
もしウィグルで共産党政権が崩壊したら、中国人の多いウィグルでは間違いなく血で血を争う抗争が繰り広げられます。その時、少数者のウィグル人、モンゴル人がひどい目に遭いかねない。
だから日本もどこかの地域で中国人に人口比で逆転されたら、先住民の日本人が負けてしまう」(参照『中国の暴虐』(WAC))
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武蔵野市で外国人への住民投票条例があったが、そこにシナ人が大量に押し寄せて市自体を乗っ取ることは既にシナ人がモンゴルやウィグルでやっていることで、特別な話ではない。
早稲田大学は既にシナ人留学生だけで2500人もいるという(楊海英)。
人口比で現住民を逆転して、さらに現住民が住めないような治安悪化地域にしていくことで住民が転出して減少し、そこにシナ人がどんどん入って来て増えていく。
これらは報道されないことだが、すでに日本人が想像もしないことが現実に起きていることを日本人は知っておくべきである。
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Source: 日本人よ誇りを持とう



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