日本の美しい自然がどんどん破壊される役立たずの太陽光!
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ソフトバンクソーラーパーク(広島県)
昭和天皇に和歌山県の神島(かしま)で生物学のご進講したのが南方熊楠(みなみかた くまぐす)であった。
昭和37年、昭和天皇はその神島で御製を詠まれた。
「雨にけふる 神島を見て 紀伊の国の生みし 南方熊楠を思ふ」
明治の末期、政府の神社合祀政策により、全国19万社あった神社が11万6千社に減少した。
この合祀政策に反対したのが民俗学者の南方熊楠であった。
神社合祀政策で森林がどんどん伐採されて自然が破壊され、それにより水害や風害が村々を襲った。
南方熊楠は「1100年を経てようやく長ぜし神林巨樹は、一度伐らば億万金を費やすもたちまち再生せず」と訴えた。
鎮守の森を守り、自然と共生することこそ良き国柄を守ることだと主張し、「山神も海神もいずれもわが皇祖の御一族たる」と言った。
そして1920年、「神社合祀無益決議」が採択されて神社合祀政策は終息して、日本の美しい自然は守られた
現在、この時と同じ自然破壊がどんどん進んでいる。
その一つが朝鮮人の孫正義がやっている「ソフトバンクソーラーパーク」である。
北海道から九州までどんどん森林を伐採して自然破壊している(下のアドレス参照)。
https://www.sbenergy.co.jp/ja/business/list/
昭和天皇と南方の和歌山県もである(下画像)。
ソフトバンク和歌山木ノ本ソーラーパーク
今、南方のような自然破壊を阻止する国士はいない。
しかし日本の豊かで美しい自然を朝鮮企業によってどんどん破壊されるのは許せない。
南方の言った言葉を、今一度よく噛み締めたい。
「1100年を経てようやく長ぜし神林巨樹は、一度伐らば億万金を費やすもたちまち再生せず」
千年以上かけて育った森林を伐採してしまうと、いくらお金をつぎ込んでも千年は再生しない。
「山神も海神もいずれもわが皇祖の御一族たる」
山も海も八百万の神もすべて天皇陛下の一族である。
日本はどういう国柄であるのか鑑みると、これ以上の自然破壊と役立たずの太陽光開発を阻止せねば天皇陛下はじめ八百万の神々に申し訳ない。
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Source: 日本人よ誇りを持とう




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