高市政調会長「北京五輪ボイコット、人権非難決議不採択は恥、外国人選別の法整備」
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高市氏「外交的ボイコットは日本独自で判断」
自民党の高市早苗政調会長は24日、東京都内で講演し、米国などが検討している北京冬季五輪への「外交的ボイコット」を日本政府が行うべきかについて「米国や欧州がどうだからというよりは、日本政府が独自で判断しなければならない。相当高度な政治判断をしないといけない問題だ」と述べた。
一方、中国政府による新疆ウイグル自治区や香港などでの人権侵害行為を非難する決議については「通常国会で(採択)できなかったことは大変恥じている」と語った。
また、日本政府が来年の通常国会に提出を目指す経済安全保障推進法案(仮称)に関しては、中国への先端技術流出の可能性に触れた上で「リスクを最小化するための法律の備えだけはしなければいけない」と強調。特許の非公開化や、一定の外国人研究者のスクリーニング(選別)を可能とする法整備の必要性を訴えた。
(令和3年11月24日 産経新聞)
https://www.sankei.com/article/20211124-HPS44S3PVRJ7JNTER6H5PKQETI/
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北京冬季五輪のボイコットは自国で判断するのは当然であり、シナによる民族浄化や日本を敵国として挑発行為を繰り返すならばボイコットするべきであり、それが主権国家としての判断である。
またウィグルや香港のシナによる人権侵害の非難決議が出来なかったのは公明党のせいであり、その公明党といつまでも連立している自民党のヘタレた結果がこれである。
公明党を頼らなければ当選しない自民党議員こそ恥を知れということだ。
また一定の外国人研究者の選別も当然やるべきであり、これはスパイされているのだから早くスパイ防止法の制定しなければならない。
ここでなぜスパイ防止法と言わない?
呑気に外国人ばかり入れているからこうなるのだ。
特にシナ人・朝鮮人はパクリ民族である。
日本を貶めるシナ人・朝鮮人だけは差別してもいいから入国させるべきではない。
日本に害になる民族を差別してでも追放する日本国になるべきである。
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Source: 日本人よ誇りを持とう



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