「中国大使館」が日本の地方議員を「人権侵害などないから中国に来て見てみろ」と脅迫していた!
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「中国大使館」日本の地方議員を脅迫 日本議員「対抗する決意が固まる」
神戸市議会議員の上畠寛弘氏はこのほど、中国共産党(以下、中共)の人権迫害を長年にわたって非難してきたため、在日本中国大使館から何度も電話で脅迫を受けたと語った。しかし、それによって中共とより強固に対峙するという姿勢は変わらないという。
上畠議員は、中共による台湾への軍事的脅威、人権抑圧、不公正貿易などの問題について繰り返し糾弾し、一貫して強硬な態度を示してきた。
上畠氏は2016年、鎌倉市議員を務めた時、中国の人権状況の改善を促す意見書を提出した後、すぐに中共からの脅迫を受けた。
上畠氏は、「当時、中共大使館の王参事官が鎌倉議会に電話をかけてきて、私を猛烈に攻撃してきた。(人権迫害)などそんなことはない、信じられないなら中国に来て見てみろと言われた」と当時のことを暴露した。
中共の狂気の脅威と圧力に面して、上畠氏は妥協を拒絶した。「中国に行けば何が起こるかわからないので、その誘いを断った。日本の中国大使館に行くことさえ危険だ」
上畠氏はその後も、香港、台湾、新疆、法輪功を弾圧する中共を繰り返し非難してきた。
上畠氏は、中共がすでに自分のツイッターアカウントを監視し、表現の自由を不当に抑圧していることを語った。しかし、中共のいじめや脅迫に決して屈しないと表明した。
(令和3年10月22日 看中国)
https://www.visiontimesjp.com/?p=26555
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地方議員の上畠議員がシナ大使館の圧力にも屈せずに頑張っている。
国会議員でもシナになびく議員は多数いても、シナの脅迫に屈しない議員はどのくらいいるのか。
上畠議員は、シナによる香港、台湾、新疆への弾圧を非難し、人権抑圧や不公正貿易などを繰り返し糾弾してきた。
するとシナ大使館から「人権迫害などそんなことはない、信じられないなら中国に来て見てみろ」と猛攻撃の脅迫を受けたという。
そこまで言うなら世界中のメディアを自由に入国と撮影させて自由に報道させてみろ。
絶対出来ないだろう。
「人権侵害などないから中国に行って見てみろ」は反日左翼もよく言う言葉だが、シナに行ったら間違いなく、ありもしない罪で逮捕されて、その後、生きて帰れるかどうかは不明である。
反日左翼はシナ大使館からレクチャーされている工作員かと思うほどだ。
もちろん上畠議員はそんな手には乗らずに「シナのいじめや脅迫に屈しない」と表明した。
こういう議員が国政に多くなれば、日本も変わっていくことだろう。
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Source: 日本人よ誇りを持とう



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