Dappiなど都合悪いネットを潰しにかかっているTBSと朝日
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報道特集「ネットと政治 拡散する“フェイク“」(令和3年10月16日)で「自由民主党」という言葉が出てきて過剰反応した。
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立憲・小西洋之:「Dappiが行っていたツイートというものは都合のいい虚偽のものをつくり上げて、名誉棄損するようなことを意図的に行っていた」
報道特集ナレーター:「去年、Dappiは財務省の公文書改竄をめぐり新聞のコラムを要約した形で『近財職員は杉尾秀哉や小西洋之が1時間つるし上げた翌日に自殺』と投稿していた。
しかし小西氏によると、自殺した財務省近畿財務局の職員に説明を求めたり面会した事実は全くなかった」
立憲・小西洋之:「名誉棄損ですし、やっぱり許されない。放っておくと国民の為の民主主義そのものがおかしくなる」
報道特集ナレーター:「小西氏らは裁判を起こすためプロバイダに発信者情報の開示を求めた。するとネット回線の契約者が法人であることがわかった」
立憲・小西洋之:「Dappiがツイートする時間を計ると平日の9時から5時に集中して行っている。やはり組織的な行為なんだろうと」
報道特集ナレーター:「この法人は都内にあるウェブ制作会社だ。信用調査会社のデータによると販売先の一つに自由民主党とある。会社の所在地を訪ねてみると応答はなかった」
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TBS「報道特集」といえば反日左翼番組である。
同じ反日左翼マスコミに「朝日新聞」がある。
このDappi問題を取り上げたのは反日の「TBS」と「朝日新聞」である。
事実を書かれると都合が悪いので潰しにかかっているのだろう。
朝日新聞にはこの経緯をこう書いている(太字)。
https://www.asahi.com/articles/ASPBF6G9XPBFUTIL03Q.html
「立憲の小西洋之、杉尾秀哉両参院議員は20年10月25日に投稿したDappiツイートが名誉毀損に当たると主張」
「近財職員は杉尾秀哉や小西洋之が1時間吊るしあげた翌日に自殺。両議員は、自殺した職員に説明を求めたり面会したりした事実はなく、名誉を傷つけられたとして、投稿者の開示を求める手続きを始めた」
「両議員はツイッター社を相手取り、投稿のプロバイダーを開示するよう求める仮処分を昨年12月に東京地裁に申し立て、今年1月に認める決定が出た」
「3月にプロバイダーを相手取り、発信者情報の開示を求め提訴。東京地裁は9月、プロバイダーに発信者の情報を開示するよう命じる判決を言い渡し、判決は確定した」
「両議員は今月6日、開示された回線契約者を相手取り計880万円の支払いを求める訴訟を起こした」
「13日にあった参院本会議の代表質問で、立憲民主党の森ゆうこ氏は同党議員が提訴した件を取り上げた。岸田首相に『ネット工作をし、選挙結果を不当にゆがめるような行為を自民党議員にさせないと約束いただけないか』と問いかけた」
(以上ここまで)
立憲民主党は都合が悪くなると誰にも「法的措置」と言い出す。
以前、拙ブログも森友の件で勝手にTBSニュースでブログが映像で取り上げられたことがあり、さらには辻元清美のことを書いた時に立憲・尾辻かな子から削除するように要求され、削除しないと法的措置を取ると脅されたことがあった。
反日マスコミはネットを目の敵にしている。
なぜなら反日テレビなどで捏造したことがネットではすぐにバラされて拡散されてしまうこと、反日議員も過去の発言や行動を取り上げられて批判されるからだ。
近財職員の自殺は、元を言えば森友で「疑惑」といって確たる証拠もないのに安倍総理を叩き倒閣に邁進し、何もないことを野党がいつまでも延々とやっていたから自殺者を出したのではないのか?
あの時、何もない段階でやめていたら自殺することもなかった。
自殺は何もない森友を無駄に追及してきた野党の責任ではないのか?
この問題をやるならそこを追求すべきである。
反日勢力はDappiの件で「自由民主党」の名前が出て来たので、ネット潰しと自民潰しをやろうとしているのだろう。
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Source: 日本人よ誇りを持とう







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