強風で太陽光パネルが落下して停電
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ビル屋上から太陽光パネル約20枚落下 強風影響か
1日午後、茨城県潮来市でビルの屋上から太陽光パネルおよそ20枚が道路に落下しました。けが人はおらず、台風による強風の影響とみられるということです。
1日午後2時半ごろ、潮来市潮来で「太陽光パネルが道に落下して散乱している」と消防に通報がありました。
消防によりますと、太陽光パネルは3階建てのビルの屋上に設置されていたもので、およそ20枚が土台ごと県道に落下したということです。
消防や警察によりますとけが人はおらず、台風による強風の影響で落下したとみられるということです。
また、パネルが落下した際、電線が巻き込まれたため付近で一時、停電が発生したということです。県道は通行止めになっていて消防などが撤去作業を行っています。
(令和3年10月1日 NHKニュース)
https://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20211001/1000070915.html
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原発再稼働の住民説明会に行った時、会場に来ていた反原発派が「日本は太陽光だけでエネルギーはまかなえる」と発言していた。
しかし反原発派が言う太陽光というのはバックに火力が必要になる。
それだけ太陽光は自然災害に弱い。
自然災害の多い日本で、簡易に作れる太陽光は、災害後の必要な時にエネルギーがつくれない。
つまり役立たずなのである。
日本のような自然災害の多い国こそ強固な原発が必要である。
福島ではM9の地震にも耐えることが出来て自動停止したので原発に問題があったわけではない。
問題は津波対策の方である。
それをまるで原発が悪いかのように報道されて、国民の不安を煽ってきた。
エネルギーは安全保障でもある。
地方に任せずに国が責任をもって原発稼働をさせていくべきである。
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Source: 日本人よ誇りを持とう






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