小室と眞子内親王殿下の結婚を反対するのは日本人の良心である!
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やまぬ小室さんへの批判 関係者「眞子さまの心ギリギリの状態」
秋篠宮家の長女眞子さま(29)が小室圭さん(29)と今月26日に結婚されることが決まった。
婚約が内定した2017年9月、そろって記者会見した眞子さまと小室さんは笑顔で見つめ合い、互いを太陽と月に例えた。
ところが、会見からわずか3カ月後の12月以降、小室さんの母親と元婚約者の金銭トラブルが相次いで報道された。宮内庁は18年2月、結婚の延期を発表。小室さんは8月から米ニューヨーク州のロースクールに留学した。
小室さん側は当初、トラブルを「解決済み」とする姿勢を貫いた。しかし、批判はやまず、秋篠宮さまは「多くの人が納得し喜んでくれる状況」になるよう「見える形」での対応を求めた。
世論の理解を得る決め手となるはずだったのが、今年4月に小室さんが公表した文書だ。本文24ページと概要版4ページの計28ページにわたって元婚約者から受けた金銭的支援やその後のトラブルを説明。
眞子さまも「理解してくださる方がいらっしゃればありがたい」と期待を寄せた。小室さんがニューヨーク州の弁護士試験を受け、マンハッタンにある法律事務所への就職を決めたことも結婚後の生活基盤への不安を払拭するはずだった。
しかし、その後もSNSを中心に結婚を疑問視する声がやむことはなく、年内に結婚される見通しが明らかになって小室さんが帰国すると、その髪形までやり玉に挙げられることもあった。
宮内庁関係者は「小室さんは今夏には就職先を決め、眞子さまには少しでも早く結婚したいとの思いがあったようだ」と明かす。「一度決意されたことは決して曲げずに貫く性格」とも言われるが、別の関係者は「眞子さまの心はギリギリの状態。これ以上先延ばしになれば、気持ちが切れてしまうのではないかと心配していた」と話した。
ただ、婚姻届を提出する10月26日に予定されている眞子さまと小室さんの記者会見は、眞子さま自身も望んでいる。最後となる会見の場で、これまでの経緯や現在の心境などを明らかにするとみられる。
(令和3年10月1日 毎日新聞)
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小室Kとの結婚を歓迎するのは反日マスコミや反日左翼が多い。
ほとんどの心ある国民は「やめたほうがよい」と思っている。
ご皇室に限らず、一般家庭でも小室Kと結婚すると娘から言われたらまず拒否するであろう。
あの母親と親戚になるのだ。
あり得ない。
「小室さんが帰国すると、その髪形までやり玉に挙げられることもあった」とあるが、ロングヘアのチョンマゲ姿を理解する方が異常である。
10月1日、宮内庁は眞子内親王殿下が複雑性PTSDになっていると発表した。
結婚延期とともにこれは眞子内親王殿下に対する天の声(=危険信号)ではないのか。
天の声、国民の声の多くは「反対」である。
その声を素直に受けて、皇族は一般国民とは違うことを自覚戴き、小室Kとの結婚は破棄すべきである。
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Source: 日本人よ誇りを持とう





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