高市、岸田、野田「ウィグル非難決議採択する」 河野太郎は回答なし
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対中非難決議、総裁候補3氏「採択すべき」 河野氏回答せず
自民党総裁選(29日投開票)に立候補した岸田文雄前政調会長、高市早苗前総務相、野田聖子幹事長代行は22日までに中国政府による諸民族への人権侵害行為を非難する国会決議について「採択すべきだ」との考えを示した。
日本ウイグル協会など国内13の民族団体などで構成する「インド太平洋人権問題連絡協議会」が候補者アンケートを実施し、結果を公表した。河野太郎ワクチン担当相から回答はなかった。
(令和3年9月22日 産経新聞)
https://www.sankei.com/article/20210922-RGIGUBUPLVMTRIQG4IQVENTU5Q/
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4候補のうち河野太郎候補だけがシナによるウィグルなどへの人権侵害非難決議の採択に無回答だった。
これは自分の弟の会社(父・洋平が大株主)がシナで商売しているから何も言えないのかと思われてもやむを得まい。
こういう人間を総理にしたらシナの属国になる。
そういう中、高市候補が議員票と党員票で善戦しているという。
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高市氏「善戦」、安倍氏が猛烈支援 岸田陣営、決選投票へ焦り―自民総裁選
自民党総裁選で高市早苗前総務相(60)が、国会議員票と党員・党友票の双方で善戦している。討論会などで幅広い政策課題をよどみなく語っていることに加え、安倍晋三前首相が「本気モード」(若手)で支援しているためだ。
決選投票の可能性が高いと見て、1回目に2位以上を死守したい岸田文雄前政調会長(64)の陣営は、焦りを募らせている。
21日の選対会議では、出席者が「複数の議員が岸田氏支持から高市氏に変わった」と報告した。中堅は「高市氏の2位もあり得る。脅威だ」と語った。
高市氏が1回目で2位に入ると、「2位―3位連合」で河野氏の勝利を阻もうという岸田、高市両陣営のもくろみは揺らぐ。岸田陣営にはタカ派色を敬遠する向きも少なくなく、決選投票で高市氏支援に回る保証はない。高市陣営幹部は「河野総裁になるかもしれない」と語った。
(令和3年9月22日 時事通信)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2021092101096&g=pol
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高市候補が善戦すると、決選投票で河野候補と高市候補となり、岸田候補の票は河野候補に入り河野総理大臣の誕生だという。
これは最悪である。
岸田派というのは自民党内でも左翼リベラルであり、保守の高市候補よりも売国の河野候補の方を選ぶという。
もし河野総理となったら自民党議員は国家観のないバカが多いと言われても言い訳は出来ないであろう。
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Source: 日本人よ誇りを持とう



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