河野候補、親族企業がシナに関係、なぜ天安門バッジを着けたのか?
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河野氏、親族企業の中国との関係「政治活動に影響全くない」
自民党総裁選に出馬している河野太郎ワクチン担当相は21日の記者会見で、親族が経営する企業と中国企業との関係性から、首相に就任した場合の中国政策への影響を懸念する声がインターネット上の一部で出ていることについて「私の政治活動に影響を与えるということは全くない」と明言した。同社株の保有についても「資産報告を毎回しっかりやっており、何の問題もない」と答えた。
(令和3年9月21日 産経新聞)
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シナとの濃密な関係が出てきた河野太郎総裁候補。
「私の政治活動に影響はない」
「資産報告を毎回やっており何の問題もない」
発覚した当初、議員はみんなそう言う。
しかし世論が収まらず、マスコミも連日取り上げるようになると、職を辞任するか入院して逃げる。
するとこんなものまで出てきた。
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河野太郎ワクチン相 “ファミリー企業”から6700万円の献金を受けていた
自民党総裁選に立候補した河野太郎ワクチン担当相(58)。河野氏の政治団体が、父・河野洋平元自民党総裁が大株主で、弟・河野二郎氏が社長を務める企業など“ファミリー企業”から、少なくとも6700万円の献金を受け取っていることが、「週刊文春」の取材でわかった。
当該の企業は、河野氏の選挙区・神奈川県平塚市に本社を置く「日本端子」。祖父・河野一郎氏が創業し、主に車載用端子などの設計・製造を手掛けている。2020年度の売上高は約170億円で、中国に傘下の子会社を持つ。
河野氏が代表を務める「自民党神奈川県第15選挙区支部」の政治資金収支報告書によれば、日本端子は2012年12月4日付で、100万円を献金。2014年にも計250万円、他の年にも数百万円の単位で献金している。
「また、日本端子は、河野氏の資金管理団体だった「新政フォーラム」にも毎年のように、100万円を超える献金を重ねてきた。」
河野氏が初当選した1996年以降、日本端子から河野氏の政治団体への献金を合わせると約3000万円に及ぶ。
さらに、日本端子のほか、河野家の資産管理会社「恵比寿興業」など、他の“ファミリー企業”からの献金を加えると、少なくとも6700万円に上る。
河野氏に、親族や関係企業から多額の献金を受けていることへの見解などを尋ねたが、期日までに回答はなかった。
これまで、河野氏は<政治に「河野家」を利用しようとはまったく考えていません>(「諸君!」2001年5月号)と語るなど、世襲政治家であることを否定し続けてきた。それだけに、自身の政治活動が“ファミリー企業”からの献金によって支えられている実態について、首相を目指す河野氏がどのように説明するのか、注目される。
(週刊文春 2021年9月30日号)
https://news.yahoo.co.jp/articles/49f9732de5a9bbc869fb9b4c4a5d20e9345db0fa
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家族企業から多額の献金で政治活動をする。
以前、巨額の子供手当をもらっていた総理大臣がいたが同じである。
これでも「何も問題はない」のか?
これで総理になったら連日野党から突っ込まれて国会が空転してしまうであろう。
シナまみれ、金まみれ、を総理大臣にしてはいけない!
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Source: 日本人よ誇りを持とう




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