また日本の高級ブドウを無断栽培する韓国 国として制裁、断交すべきだ!
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高級ブドウ「ルビーロマン」が“韓国産”? 無断栽培か 直撃に「大目に見て」 – YouTube
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今度は140万円の高級ブドウ「ルビーロマン」が標的に…また韓国にパクられた日本ブランド
2021年7月、石川県金沢市の中央卸売市場で行われた初セリで、1房140万円という驚きの値がついたブドウがある。その名は「ルビーロマン」。
宝石を彷彿とさせる鮮やかな赤色の実はピンポン玉サイズで、糖度は18度以上と濃厚な甘さ。開発に14年もの歳月を要した超高級ブドウだ。年々更新される初セリの最高額は、開発者や生産者の努力に報いるものだろう。
そんな喜ばしいニュースからわずか2週間後、韓国メディアが驚きのニュースを報じた。石川県でしか栽培されていないはずのルビーロマンが韓国で栽培され、販売されるというのだ。
開発した石川県も初耳!販売が開始された韓国産ルビーロマン
「シャインマスカットに取って代わる…一房8万ウォンの特級ブドウ」
これは先月末、韓国の大手経済紙に掲載された記事の見出しだ。
記事ではルビーロマンを石川県産の日本最高級ブドウと紹介し、今年初めて韓国の生産者の手によって国内産品種として栽培され、8月から初めて販売が始まると伝えている。
ルビーロマンを開発し、日本で品種登録している石川県に記事について伝えると「韓国の農家とは何の契約も結んでおらず、現在は苗の持ち出しも禁止されている。韓国での品種登録はしていない」としたうえで「韓国で栽培されているという話は初耳だ」と驚きを隠せない様子だった。
そもそも、ブドウなど農産物の海外での品種登録は、国内での登録から6年以内に行うよう定められている。期間を過ぎてしまえば、海外で品種登録は出来なくなり、勝手に栽培されても使用料を受け取る事はできない。
シャインマスカットの流出が典型的だ。品種登録を期間内に海外で行わなかったため、韓国や中国で無断栽培され、第三国に輸出されている。韓国農林畜産商品部によると、2020年の韓国のブドウの輸出額は歴代最高の約3100万ドルで、全体の88.7%をシャインマスカットが占めているという。
日本政府は2021年4月に「種苗法」を改正し、ブランド農作物の種や苗木の海外持ち出しを禁止したことで、一応の歯止めはかかった。
ルビーロマンも、法改正により持ち出しが禁じられていた品種に入っている。しかし、施行前に流出し、海外で品種登録がなされていないものについては、泣き寝入りするしかないのが現状だ。
私たち取材班はルビーロマンを栽培している農家の話しを聞くため、韓国第五の都市・大田市から車で1時間ほどの農業用ハウスが点在している田園地帯に向かった。
果樹園にいた生産者を直撃すると、日本メディアが取材に来たことに戸惑いの表情を浮かべながら、「ルビーロマンを無断で栽培している」と認めた。
「(ルビーロマンの苗を)手順を踏んで手に入れたものではない。とてもいいものだと思ったから栽培している。シャインマスカットなどの問題で、日本が品種問題を敏感にとらえていることはわかっているので取材には応じられない。韓国人が日本人のものを奪っていったと見られがちで…日本側から見れば、盗み出したと考えるだろう。日本の農業は韓国の先を行っている。先進国の立場で大目に見て欲しい」
「世界的にみれば小さい話だ。私には関係のない話だ。」
日本が長年かけて開発した品種を無断で栽培することをどう思っているのか?質問にこう答えたのは、韓国で「ルビーロマン」の苗木を販売している業者だ。
この業者は自社のHPやブログで「日本でルビーロマンを視察してきた」と写真付きでアピールし「ルビーロマンは出願されて6年以上経過した品種であり、日本から品種使用料を請求されることはありません」と無断使用のメリットを大々的に宣伝している。
直撃取材に対しても、海外で品種登録をしていないほうが悪いと繰り返し強調し、開発者の苦労に対する敬意や後ろめたさは一切見せなかった。さらにこの業者は続ける。
「日本も同じだ。中国の桃などがものすごく多い。中国のものも日本にたくさん入っている。品種戦争は中国を通じて成り立っているのだ」
自らの無断栽培を棚に上げて、「品種戦争は中国のせい」「日本もやっている」と論点をすり替える業者。
さらに、ルビーロマンの苗木についてもこう語った。
「ブドウの実を見に日本に行ったのは事実だが、苗木を日本から持ってきたわけではない。すべて中国から輸入している。文句を言うなら中国に言え!」
この「韓国産ルビーロマン」の栽培が韓国で広まり、第三国に輸出されれば、シャインマスカットに続く日本の損失となるだろう。
国際社会では優れた品種を巡る争いは日常的だ。韓国や中国では日本品種の無断使用が続いていて、日本の農業は打撃を受け続けている。韓国の苗木業者を取材してよくよく分かったが、相手にモラルを語っても何の意味も無い。
(令和3年8月9日 FNN)
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日本が開発した高級ブドウ「ジュエルマスカット」が、知らない間に韓国で栽培されて販売までされていた。
苗はシナから購入していると言う。
今年、令和3年に種苗法が日本共産党や立憲民主党などが反対する中、改正になり種や苗木の海外への持ち出しが禁止された。
ただ「ブドウなど農産物の海外での品種登録は、国内での登録から6年以内に行うよう定められている。期間を過ぎてしまえば、海外で品種登録は出来なくなり、勝手に栽培されても使用料を受け取る事はできない」とある。
泥棒国のシナや朝鮮に対峙するのに日本国と日本の農家の対応も甘過ぎないか?
これでは今後も同じことを繰り返すであろう。
あの民族はそういう民族である。
それは日本のものを盗んだ自覚のある朝鮮人の言い訳を見ればわかるであろう。
「日本の農業は韓国の先を行っている。先進国の立場で大目に見て欲しい」
「日本も同じだ。中国の桃などがものすごく多い。中国のものも日本にたくさん入っている」
「ブドウの実を見に日本に行ったのは事実だが、苗木を日本から持ってきたわけではない。すべて中国から輸入している。文句を言うなら中国に言え!」
論点すり替え、他人のせい、嘘も平気。
これが朝鮮人のわかりやすい特徴である。
これに対して日本国は農家を守らず何をしているのか?
国として泥棒国に言うべきことははっきりと言うべきである。
言わなければわからない、つまりあの民族は同じことを繰り返すのだ。
堂々と盗まれて、販売までされて、損失まで被っている。
日本国として何か言わないのか?
制裁措置は取らないのか?
お人好しや大人の対応はシナ・朝鮮には通じない。
こういう国には制裁を科して強く言う必要がある。
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Source: 日本人よ誇りを持とう






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