五輪外国人選手「私は日本に難民を知ってもらうために来た」
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五輪“難民選手団”旗手ユスラ選手、「日本人こそ難民に目を向けて」
東京オリンピックに参加した難民選手団。開会式で大役の旗手を務めた女性がJNNの取材に応じ、「日本人にこそ、難民に目を向けて欲しい」と訴えました。
東京大会で伸びやかな泳ぎを見せたユスラ・マルディニ選手(23)。彼女は、「難民」の代表として参加しました。
2015年、紛争が激化していたシリア。ユスラ選手(当時17)は毎日が死と隣り合わせでした。命がけの脱出。そしてドイツへと渡ります。しかし、そこでも・・・
「人々の視線から『難民』という言葉が、何か悪いものを指す言葉のように感じていました」(ユスラ・マルディニ選手)
しかし、そんな苦しい日々が希望に変わる機会が訪れます。競泳の選手として参加したリオ五輪への出場です。世界中の人が難民選手団を受け入れてくれたことで、1人の人間としての尊厳を取り戻したとユスラ選手は話します。
「それぞれの背景・違いは、スポーツの前では関係ありませんでした」(ユスラ・マルディニ選手)
その後は、「難民選手団」の顔として世界のリーダーと会うなど世界中の注目を集めるようになったのです。そして、東京五輪の開会式では・・・大役の旗手を務めました。そんなユスラ選手には、日本人に対して“特別な思い”がありました。
「日本人は世界で一番優しい人々だと感じます。だからこそ日本の人が『難民』の存在を知らないことをとても悲しく思うのです」(ユスラ・マルディニ選手)
世界で8200万人を超える難民。しかし、去年、日本で難民認定を受けた外国人はわずか47人で、数万人規模で受け入れている世界の主要各国と比べても極めて低い水準です。
「日本人に『難民』を知ってもらうことが、東京五輪に参加する一つのミッションでした。日本は最大の援助国ですが、援助だけではなく、難民への門戸を広げることも重要です」(ユスラ・マルディニ選手)
東京オリンピックは、アスリートの活躍だけではない、世界の難民に目を向けるチャンスでもあります。
(令和3年8月3日 TBS)
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4328787.htm?1627988720546
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在日局TBSの主張と同じ外国人選手「日本は難民を受入れろ」と言っているのをニュースにしていた。
この外国人選手は「日本人に『難民』を知ってもらうことが、東京五輪に参加する一つのミッションでした」と言っている。
競技をするために東京五輪に参加したのではなく、日本に難民受け入れを理解してもらうために来たという。
それが目的なら「今すぐ帰れ!」と言いたい。
昨年、日本は47人しか難民を受け入れていない、世界規模でも少ない、と言っているが、47人も受け入れる必要などない。
難民受け入れはゼロでいいのだ。
世界規模というが、難民を多く受け入れている国では暴動や民族対立や宗教対立で国がめちゃくちゃになっており、それから難民を追い出しているが、さらなる対立を生んでいる。
日本は戦後、在日という難民を受け入れてしまった。彼らの多くは不法入国である。
在日がマスコミや司法や政界、財界に入り込み、ヘイトだ差別だと騒ぎ立てて民族対立を生んでいる。
もちろん在日の全てがそうではないが、そういう在日が多くいる。
つまり日本は“在日”という“難民”を受け入れたために、今の民族対立が起きている。
そのうえ難民を受入れたら日本は誰の国かわからなくなる。
日本国は日本人のための神の国である。
日本人以外は一切断る!
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Source: 日本人よ誇りを持とう



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