テレ朝「モーニングショー」が出演依頼の時に「コロナをガンガン煽れ」と指示していた!
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京都大学の藤井聡教授と、元厚労省医系技官の木村盛世氏の新刊『ゼロコロナという病』(産経新聞出版)が注目です。
テレビ朝日系の情報番組「羽鳥慎一モーニングショー」の信じがたい内幕を暴露しています。
木村氏は同書で、2020年初頭に出演依頼があった際、番組関係者が「この話題は長引きますよ。この新型コロナ、ガンガン煽って、ガンガン行きましょう」という趣旨の発言があったことを紹介しています。
玉川徹氏の「煽っていると言われるくらいでいい」などの発言も紹介されています。
(令和3年7月16日 夕刊フジ)
https://twitter.com/yukanfuji_hodo/status/1415903996301103105
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「この話題は長引きますよ。この新型コロナ、ガンガン煽って、ガンガン行きましょう」
テレ朝の「羽鳥慎一モーニングショー」の出演依頼で木村氏はこう言われたという。
マスコミが武漢ウィルスを煽り続けたのは心ある日本人は皆感じていたであろう。
連日「〇〇人感染」と人数ばかり報道し、日本中でどんどん感染者が増えて、医療も崩壊しそうで、武漢ウィルスで人々が倒れているイメージをつくり上げた。
その結果、PCRは儲かり、ワクチンもぼろ儲けである。
一方、飲食店や旅行などは壊滅状態である。
「医療崩壊」ではなく「飲食店崩壊」である。
外国人の入国はスルーで、外国人と日本人の国別感染者の発表もなかった。
韓国で感染者が収まってきた時、「日本は韓国を見習え」と言った報道があった。
しかしその直後、韓国で感染者が急激に増え続けるとマスコミは韓国のことを言わなくなった。
これを言っていたのがテレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」の玉川や青木理、そして前川喜平もである。
武漢ウィルスは日本感染症学会で「風邪」だと発表されてもテレビは「コロナは未知のウィルス」と言って不安を煽り続けた。
今回、マスコミの煽り報道が暴露されたが、今後もどんどん暴露されるであろう。
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Source: 日本人よ誇りを持とう







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