日本人の屈辱を正しく学ぶべきだ!
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学校では教えない日本人の屈辱がある。
昭和20年8月13日、満州の新京を出発した日本人の避難列車が吉林盆地の小山克トンネルに来ると、武装した暴民が線路を焼き払っていたため列車を止めた。暴民らは客車に乱入して日本女性を車外に連れ出して輪姦した。暴民は抵抗する者は射殺し、女性が抱いている乳児は窓から放り投げて殺害、これを見ていた100人以上の日本人女性が崖から谷底に飛び降りて自殺した小山克事件。
昭和20年8月14日、満洲の興安街の日本人3000人のうち1200人が避難途中の葛根廟でソ連軍に虐殺された。そのほとんどが女性や子供である。
同じく8月27日、満洲の吉林省敦化で日満パルプ製造(王子製紙)敦化工場の女性社員170名がソ連軍によって連日強姦された。その苦痛に耐えきれず23人が自決している。
満洲のソ連軍陸軍病院から長春第八病院に「日本人看護婦3人を1カ月間派遣せよ」との命令が届いた。1カ月が過ぎるとまた3名の追加派遣命令が届き、さらに3度目の派遣命令が来た。
しばらくすると最初に派遣した看護婦の一人が全身血だらけで戻って来た。「もう派遣してはいけません。私達は看護婦の仕事ではなくソ連軍の慰みものになり、拒めば殺されます」と言って、息絶えた。
ソ連は終戦からの日本女性に対する多くの強姦と虐殺をした。(下画像)
(『戦後引き揚げ者の記録』より)
戦後、ソ連の蛮行は知られていた。
しかし、それ以上の数の日本人女性を強姦していたのが朝鮮人であった。
この事実が戦後ほとんど語られないのは「マッカーサー検閲30項目」で消されたからである。
現在、日本では敗戦直後の日本人女性への強姦のほとんどはソ連だと思い込んでいるが、実際、強姦の半分以上は朝鮮人だったということを日本人はよく知っておくべきである。
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Source: 日本人よ誇りを持とう




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