テレビに出て「コロナ怖い」と煽っていた感染症教授達はワクチン会社から謝礼を貰っていた!
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菅首相「とにかく接種続けてコロナ収束、経済を回す」…面会の竹中平蔵氏に語る
菅首相は27日、首相公邸でみずほリサーチ&テクノロジーズの服部直樹上席主任エコノミストらと面会した。
服部氏は、1日100万回の新型コロナウイルスワクチン接種を進めることで2021年度の国内総生産(GDP)を1%程度押し上げる経済効果があるとの試算を示しており、詳しく説明を受けた。
首相はこれに先立ち、竹中平蔵慶大名誉教授と面会し、経済動向について意見交換した。竹中氏によると、首相は「とにかくワクチン接種をしっかり続け、コロナを収束させ、経済をうまく回していきたい」と述べたという。
(令和3年6月27日 読売新聞)
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武漢ウィルスを国民に「怖い」と思わせる報道がなぜ多いのか?
菅政権は意味のない緊急事態宣言で無駄に国民を苦しめてきた。
厚労省は塩野義が国産ワクチンの生産を願い出ると「ワクチンは興味がない」と言ってファイザーを承認した。(令和3年6月27日 産経新聞)
こういう時は必ず何かあると勘ぐった方がいい。
かつて小泉純一郎の郵政解散があったが、あの時、メディアは「郵政賛成」一色だった。
これは後日判明したことだが、当時、郵政を民営化して郵貯などの莫大な資産を狙っていた米国から電通に1兆円が渡り、テレビ局に配られて郵政賛成一色の報道だった。
今回の武漢ウィルスもテレビをつけると、毎回同じような感染症の大学教授などが出演して、武漢ウィルスを怖い怖いと煽ってきた。
このテレビに出ている大学の教授はワクチン製造販売元のファイザーなどから謝礼を貰っているからである。
松本哲哉(国際医療福祉大学教授)
寺嶋毅(東京歯科大学市川総合病院教授)
北村義浩(日本医科大学特任教授)
それぞれ数百万円単位で受け取っている。
マネーデータベース『製薬会社と医師』のアドレス(下)を開いて上の教授を検索すれば謝礼の金額が出てくる。
https://db.wasedachronicle.org/
菅総理や竹中平蔵は「ワクチンを打てば武漢ウィルスを収束させて経済が回る」と言う。
しかしワクチンを打っても変異種の武漢ウィルスはインフルエンザや風邪のようになくなることはない。
しかも菅総理や竹中が考える経済を回すと言うのは外国人を招き入れるインバウンドの復活である。
消費税ゼロなどの日本人の内需による経済は頭にない。
政治も厚労省もマスコミも大学教授も、みんな「利権」にありついて自分の懐を増やすことばかりで日本国民のことは二の次なのであろう。
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Source: 日本人よ誇りを持とう






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