<拡散希望>LGBT理解増進法案が制定されたらどうなるか?
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「自民党頑張って下さい」と自民党にエールを送る辻元清美。自民党でLGBTを強力に推進しているのは誰?
https://twitter.com/tsujimotokiyomi/status/1398287126429519872
「LGBT理解増進法案」は、「差別はゆるされない」と定義が曖昧で、いくらでも解釈を拡大できる事実上の差別禁止規定が盛り込まれている。
5月27日、戸籍上男性だが性自認は「女性」の経産省職員が庁舎内女性トイレ使用を制限され、精神的苦痛を受けたとして国に慰謝料と処遇改善を求めた訴訟で、高裁は職員の請求を棄却した。
しかし、もし「LGBT理解増進法案」が成立していたらどうなっていたか?
国は「差別」として、体は男でも女性トイレの使用を認めなければいけない。
また、女性トイレの使用を制限したことに対して慰謝料を払わされていた。
トイレや温泉などの男女に分かれる施設は混乱が起こり、普通の人(特に女性)はそういうところには行かなくなる。
また“おかま”などが被害者ヅラして「差別だ」と騒ぐ訴訟を恐れて社会が委縮する。
国が「差別」と判断することによって、反日左翼とLGBT推進派により各自治体でも川崎市の「ヘイト条例」のような「LGBT条例」を制定して、学校はじめあらゆるところが異常な社会になっていく。
5月27日付産経新聞朝刊産経抄で、LGBT法案推進派が「裁判にはならない。なっても不当な訴えなら勝てる」と主張しているとある。
この根拠は?
5月27日付毎日新聞朝刊社説では、「言動が差別に当たるかどうか判断し、加害者に責任を負わせることが裁判の役割」と言っている。
だからこそ「差別」の定義が曖昧でいくらでも解釈を拡大できる「LGBT理解増進法案」は危険である。
こんなものは絶対に成立させてはならない!
というか、今の日本でこんなものは必要ない!
自民党で「LGBT理解増進法案」 の国会提出が見送られたことを受け、稲田朋美議員は、「私はあきらめていない。成立へ進めていくべきだ」と言っている。
同じタイミングで立憲民主党の福山哲郎議員は、「私はまだ成立の希望を捨てていない」、「自民は法案の提出、成立に向けて努力してほしい」と言っている。
同じく立憲民主党の辻元清美議員はツイッター(28日)で「諦めるのは早い。残り2週間以上ある国会、立法府の知恵と工夫で十分通せる」と書いた。
立憲民主党と波長の合う稲田議員。
稲田議員はトイレで用を足している時、”おかま”の変態男がたくさん入って来ても平気なのか?
これ、皆さんはどう思う?
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Source: 日本人よ誇りを持とう



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