日本の弁護士のまともな人達の声明「日本学術会議は廃止すべき」
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弁護士ら、首相の任命拒否「正当」 学術会議問題
弁護士有志でつくる「日本弁護士協会再建準備会」が23日、国会内で記者会見し、日本学術会議が推薦した会員候補6人を任命しなかった菅義偉首相の措置を「正当」として支持し、「日本学術会議法は、推薦された者の一部を首相が任命しない措置を排除したとは解されない」と主張する声明を発表した。
会見には同準備会代表世話人で「新しい歴史教科書をつくる会」会長の高池勝彦弁護士や、声明に賛同する高橋史朗・麗沢大特任教授、田中英道・東北大名誉教授らが参加。
声明では日本学術会議について「法の支配が機能せず人権侵害が多数報告されている軍事大国の研究機関と提携関係を結んでいる」と主張。「日本学術会議法を廃止し民間学術団体とする」などの「抜本的改革」を国に提言した。
(令和2年10月23日 朝日新聞)
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弁護士になると全員が強制的に「日弁連」に加入させられ、加入しないと弁護士になれないおかしな仕組みが日本の弁護士である。
しかもこの「日弁連」は共産党などの反日左翼が牛耳っているため、日弁連の声明はいつも日本をダメにする反日声明ばかりである。
しかし弁護士にもまともな人達がいる。
弁護士有志でつくる「日本弁護士協会再建準備会」がそうである。
今回、日本学術会議の「任命拒否」だけを騒いでいるのはほとんど反日左翼である。
大体、任命拒否された6人など共産党系の日本のためにならない反日工作員のような連中である。
その一人、岡田正則はこう言った。
「相手が軍備を持っているなら日本も武器を持たなくてはいけないはもはや時代遅れだと思うんです。中国でも北朝鮮でもそれについて国際社会できちんと『変な武器を持たないようにしましょう、使わないようにしましょう』と、こういう風にするのが自衛の在り方ですよね。そのために研究するならいいですが、残念ながら防衛装備庁の目的は兵器をつくるための研究なんです」
https://twitter.com/dappi2019/status/1320722368260571141
岡田某の発言は読めばわかるが、敵国工作員の日本弱体化が目的としか思えない発言である。
相手が軍備を持つのに日本が軍備を持たずに、どうやって日本を守るのか?
シナ・北朝鮮に「核を持つな」と言って言うことを聞くのか?
「軍事力の均衡」「抑止力」というのは時代に関係なく自国を守るために必要な自衛措置である。
岡田某が言っているのは全くちんぷんかんぷんで、軍事の何かもわかっていない。
今の自虐史観の学校教育のエリートはこの程度である。
こういう連中が「日本は軍事研究してはいけない」と言う一方で、シナの研究機関とは提携関係を結んでいたのだ。
シナの工作員か本当のバカかどちらかである。
そういう中で日本弁護士協会再建準備会の声明はいたってまともである。
日本弁護士協会再建準備会の声明→http://harc.tokyo/wp/wp-content/uploads/2020/10/5cf09ee0a35a567395a978d37f79ace2.pdf
この中には「日本学術会議法を廃止し、民間学術団体とする」とあり、これを政府に提言した。
まともな日本人は異論はないはずである。
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Source: 日本人よ誇りを持とう




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