大学教授と野党議員が日本学術会議の任命拒否で抗議集会!←彼らの論点は「任命拒否」だけ
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日本学術会議の会員候補任命拒否を巡り、東京・渋谷で開かれた抗議集会=18日午後
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「菅首相は国民に向き合わず」 学術会議、大学教授ら抗議集会
日本学術会議の会員候補任命拒否を巡り、
東京・渋谷で開かれた抗議集会で演説する上西充子法政大教授=18日午後
「菅首相は国民に向き合わず」 日本学術会議が推薦した会員候補6人の任命を拒否した菅義偉首相に対して、大学教授や野党議員は18日、東京のJR渋谷駅前で抗議集会を開いた。
疑問に答えない政府答弁を「ご飯論法」と批判したことで知られる上西充子法政大教授は「菅首相は表に出て説明せず、国民に向き合っていない」と訴えた。
ご飯論法は「朝ご飯は食べたか」との質問に「ご飯(白米)は食べていない」とだけ答えて論点をずらす手法。広場に設置したステージに立った上西氏は、政府はこれまで形式的任命を行うと国会で答弁しており「チャーハンの中身を変えたのに開き直っている」と指摘した。
(令和2年10月19日 共同通信)
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日本学術会議の「任命拒否」で大学教授や野党議員が抗議集会をした。
普通、大学教授はこんなことはしない。
”そっち”の人だということがわかる。
彼らの論点はただ一つ、任命拒否だけである。
しかもこの上西教授は「ご飯論法」「チャーハン」にたとえているが、かえってわかりにくい。
彼らは日本学術会議が共産党と深いつながりがあることやシナのために日本の研究を止めさせていたことは一切言わないところがミソである。
例えば「国際リニアコライダー計画」について、日本学術会議はこれを「支持するに至らない」と反対したが、日本がこの計画から降りればシナがこの計画の覇権を握ると言われている。
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/201019/pol2010190002-n2.html
まるでシナのために反対しているとしか思えない。
任命拒否なんかより、こちらの方がはるかに問題であり国益も大いに損じているのに、そのことには一切目を向けずに「任命拒否=菅政権批判」というのは森加計桜と同じくらいピント外れである。
ピント外れなことをいつまでも言い続けて政治問題にして国会を停滞させるのが彼らの常套手段である。
つまり彼らがやろうとしていることは日本の停滞である。
日本を停滞させて、その間にシナがどんどん先を行くということである。
このスパイ工作員に何も出来ない日本の現状が問題なのだ。
そのための”対策”こそ国会で議論すべきである。
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Source: 日本人よ誇りを持とう




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