川崎市「在日女性へ『日本から出て行け』の2件のツイートを削除要請」←日本人への言論弾圧開始!
人気ブログランキングに参加しています。
まずはここをポチッとお願いします。 
——————————
川崎市、差別ツイートの削除要請へ ヘイト禁止条例で初
川崎市が、ヘイトスピーチを禁止する市条例にもとづき、市内に住む在日コリアン3世の女性を標的にしたツイッターへの投稿2件について、近くツイッター社に削除要請を行う方向となった。
7月に全面施行された、公共の場でのヘイトスピーチに刑事罰を科す「差別のない人権尊重のまちづくり条例」に基づく初めての手続き。
【写真】条例施行後、JR川崎駅前で行われた街頭演説に、
「ヘイトスピーチを監視中」などと記されたプラカードを掲げて抗議する人たち
市によると、2件はいずれも「(日本や川崎から)出て行け」という趣旨の投稿だという。
同条例は、ネット上の差別的言動については刑事罰の対象外としつつ、有識者で構成される「差別防止対策等審査会」に市長が諮問して意見を聴き、審査会の答申を踏まえて拡散防止措置や内容の公表を行うとしている。
審査会は、7月に市から諮問された投稿9件について審議してきた。その結果、投稿9件すべてが、「不当な差別的言動」にあたるとし、このうち現在でも閲覧できる2件について「削除要請するのが適当」と判断。9日、削除を要請するよう市に求める答申をまとめた。
審査会の吉戒修一会長(元東京高裁長官)は「条例の最初の運用ということだが、趣旨に沿った結論になったと思う」と述べた。(大平要)
(令和2年10月9日 朝日新聞)
https://news.yahoo.co.jp/articles/fcc383c064179b99e769d72078938b41fa539c65
——————————
川崎市のやっていることは日本人だけへの言論弾圧であり、表現の自由を保障している占領憲法第21条に違反している。
その結果、日本人の不満は高まり、在日朝鮮人と日本人の対立が余計に根深くなる。
今回、在日朝鮮人に「(日本や川崎から)出て行け」とツイートしたためヘイトスピーチの差別的言動とされて削除される。
一方、川崎で日本人が街宣活動をやると、在日朝鮮人らが集まって来て「(川崎から)出て行け!」「帰れ!」と中指を立てながら言われるが、在日には何らお咎めがない。
これこそ日本人差別そのものである。
この川崎市の異常性は、3%しかいない外国人(=在日)のために、圧倒多数の日本人に我慢を強いる「ヘイト条例」をつくるほど外国人(=在日)寄りだということだ。
この問題の根本的に解決する方法は一つしかない。
それは日本人の言論を弾圧することではなく、在日朝鮮人を全員祖国に強制送還してはじめて解決することを忘れてはいけない。
・・・・・
人気ブログランキングに参加しています
帰れ!と思った方はここをポチッとお願いします。
Source: 日本人よ誇りを持とう





「生活」カテゴリーの関連記事