大阪の吉村知事と松井市長のうがい薬の治療効果が期待できる発言の”ウラ”にあるもの・・・
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吉村知事うがい薬発言 ドラッグストアや製薬各社困惑、高値転売も
大阪府の吉村洋文知事らが新型コロナウイルスの感染防止策にポビドンヨードを配合したうがい薬の使用を呼びかけたことで、ドラッグストアや製薬各社は対応に追われている。
4日午後の記者会見直後から店頭で品切れとなり、インターネット上では高値で転売される事態が起きている。関係者からは「事前に知らせてほしかった」などと困惑の声が広がる。
吉村知事らによる記者会見がテレビ中継された直後の4日夕、大阪市内のドラッグストアにはうがい薬を求める買い物客が殺到した。なかには「足りない」「もっとだ」などと話す中国語も飛び交っていたという。こうした状況はドラッグストア各社で起きた。
ある製薬会社は「(府などと)裏でつながっていると思われても困る。こちらは在庫確認に追われている」と恨み節をこぼした。
(令和2年8月5日 産経新聞)
https://www.sankei.com/west/news/200805/wst2008050027-n1.html
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吉村大阪府知事の発言で「イソジン」などが一気に品切れになった。
買いあさったのはマスクと同じようにシナ人もいた。
そして、すでに転売ヤーで「イソジン」が高値で売られている。
この状況について吉村府知事はこう発言した。
「薬局は一時的に品薄になると思うが、生産ラインを増強するのに国とももう話はできていて不足するようであれば、国としても支援すると回答をもらっている」
しかし国は大阪からそういう話はなかったと言っている。
西村大臣「承知しておりません」
どうなっているんだ?
この「イソジン」は2016年から「明治」から「塩野義製薬」で作られていて、その塩野義製薬は今年8月に「中国平安保険集団」と資本業務提携して合弁会社を設立し、シナを拠点にしている。
このタイミングでの吉村府知事の発言である。
その吉村府知事は7月下旬にシナの何振良総領事と会っていた。
吉村府知事の突然のうがい薬発言や「国の支援」という嘘発言、そして「イソジン」がシナ企業との合弁会社でシナで作られているということを鑑みれば、”怪しい”としか言いようがない。
「イソジン」が売れて誰が儲かるかは一目瞭然である。
しかし「イソジン」が武漢ウィルス治療に効果があるという科学的根拠はない。
日本国民はこういうことを知った上で、流されずに冷静に現実を見てバカげた行動はやめた方がよい。
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Source: 日本人よ誇りを持とう












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