シナ寄りのフェイスブックは日本人の表現の自由を奪っていく
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30日間、フェイスブックの投稿やコメントが停止された。
シナ寄りのフェイスブックは「シナ」という言葉を一方的に「ヘイトスピーチ」「侮辱」にしている。
しかし日本の占領憲法には「表現の自由は保障される」とあるので明らかに占領憲法に違反している。
良識ある日本人はご存じの通り「シナ」という言葉は侮辱でもヘイトスピーチでもない。
英語の「チャイナ」も東南アジアの「チナ」「チーナ」も「シナ」と同じである。
むしろ「中国」(=シナでは『自分にとって大切な国』という意味)と言わされている日本人こそ侮辱である。
仮に「シナ」がヘイトスピーチならば「チャイナ」もヘイトスピーチや侮辱にしなければ辻褄が合わないが、ヘイトスピーチにされているのは日本人が使う「シナ」だけである。
これこそ日本人に対する偏見や差別であり、こんな一方的なことは聞いていられない。
日本のシナ化はまっぴらごめんである。
だから今後も「シナ」を使う。
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Source: 日本人よ誇りを持とう









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