都知事選、メディアにずっと無視されてきた桜井誠が5位で報道される。
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5位になった桜井誠の名前を出さざるを得ないメディア
しかし番組では桜井の名前だけ言わなかった
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東京都知事選 現職の小池百合子氏 2回目の当選確実
過去最多の22人が立候補した東京都知事選挙は、現職の小池百合子氏(67)が、2回目の当選を確実にしました。
現職の小池百合子氏が、立憲民主党、共産党、社民党の支援を受けた日弁連・日本弁護士連合会の元会長、宇都宮健児氏(73)や、日本維新の会が推薦した熊本県の元副知事、小野泰輔氏(46)、れいわ新選組の代表、山本太郎氏(45)らを抑えて、2回目の当選を確実にしました。
(令和2年7月5日 NHKニュース)
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200705/k10012497581000.html
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都知事選は予想通り小池都知事が再選された。
公約を何一つできなくても圧勝である。
ということは他の候補者がそれ以上にダメだ、ということか?
そんなことはない。
唯一、日本人のための日本という主張をして、シナ大使館に抗議までしていた桜井誠がいた。
他の候補者は日本人のための日本という考えはほとんどなく、場当たり的な表面の主張ばかりであった。
そして問題は慰安婦像を建てると言ったアホな宇都宮が2位ということである。
都民はそれほど反日左翼が多いことがわかる。
投票速報を報じたNHKは当確の小池から5位まで報じたが、上のNHKニュースにもあるように5位に桜井誠がいるのに、桜井誠の名前だけ言わなかった。
そして一番問題なのは、メディアは選挙当初から主要候補として5人だけを報道していたが、前回の得票を考えても立花孝志よりも桜井誠が主要候補に入って報道すべきなのに、桜井誠を無視して立花を主要候補にして報じていた。
しかし、今回も前回同様に立花の得票は桜井より全然少ない。
https://www.nhk.or.jp/senkyo2/shutoken/16407/skh48032.html
この桜井誠の扱いはメディアの明らかな悪意と思うが、こういうやり方は問題ないのか?
それにもましてメディアで多く取り上げてもらっていながらも立花孝志の得票は情けないくらい低い(5日23時時点)。
一方、メディアに名前すら出してもらえずに“ない者”として扱われていた桜井誠は、既存メディアが無視する中、このメディアのやり方に怒りを感じたネットの支持層を増やして、この不利な中でも5位になったのは健闘した方だと思う。
これは都民の良識ある方々に感謝したい。
桜井誠の票は自民党支持者や無党派層が多く入ったようである
しかし桜井誠の戦いはまだまだこれからであろう。
また我々も日本人のための日本にしたくない連中との戦いはこれからである。
誇りある日本と日本人のための日本を取り戻していくために、これからも頑張って参りましょう!
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Source: 日本人よ誇りを持とう





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