2度もブログ記事が削除された! シナの正体と香港の現状は日本人にとっても他人事ではないのに
人気ブログランキングに参加しています。
まずはここをポチッとお願いします。 
————————–
中国がウイルス危険性隠蔽、医療物資買い占めのため 米政府の内部報告書
AP通信など米主要メディアは4日、米国土安全保障省が新型コロナウイルスに関し、中国が1月初旬の時点でウイルスの危険性を把握していながら、感染拡大の防止に必要なマスクなどの医療物資を海外から大量に買い占めるため、国際社会に意図的に公表しなかったとする内部報告書をまとめていたと報じた。
トランプ氏は、ウイルス関連の情報を隠蔽し、感染を世界に拡大させた中国の責任を明確にし、制裁関税を含む「究極の懲罰」を課す意向を表明している。
報告書は1日付。中国が1月下旬ごろまで世界保健機関(WHO)などに対し、新型コロナは人から人に感染することを知らせないなど危険性を隠しつつ、医療物資の輸入量を増やす一方、輸出量を減らして備蓄したと指摘した。
中国はまた、一連の行為の発覚を防ぐため、公的には医療物資の輸出制限を否定し、輸出入データの公表を遅らせたとしている。報告書によれば、中国のマスクや手術着、手袋などの輸入量は1月に急増。一方で輸出量の低下も顕著で、いずれも常識的範囲を超えていたとしている。
報告書は機密指定はされておらず、政府関係者が公務で閲覧するための「対外秘」扱いとなっている。
(令和2年5月5日 産経新聞)
https://www.sankei.com/world/news/200505/wor2005050022-n1.html
————————–
シナは今年1月初旬に武漢ウィルスの危険性を知り、マスクなどを海外から大量に買い占め、同時にそれらの輸出も減らして「備蓄」していた。
またWHOには人から人に感染する危険性を隠していた(下図 WHOの発言)。
このようにシナはマスク等を大量に「備蓄」していながら、日本にマスクなどの支援を要請し、「隣の友人を助けるのは当然」と言って大量のマスクなどを贈った人がいたが、シナからすると「バカなヤツだ」と鼻で笑っていたのだろう。
さらにシナは日本人がマスク不足であたふたしていたのを横目で見ながら、シナでマスク生産を開始した日本企業のマスクもすべてを押収して、日本人の困った顔を見て高笑いしていたのだろう。
日本は政治家の愚かさでバカにされたが、米国のトランプ大統領はこういう事実を調査して公表し、シナには「関税制裁」や「世界の供給網からシナを排除」する“究極懲罰”を表明した。
一方、弱い日本にはシナに完全に舐められている
————————–
焦りが露呈? 日本企業が生産拠点を中国から移せば問題が生じるぞ=中国報道
新型コロナウイルスの感染拡大で製造業のサプライチェーンが分断されたことを受け、日本政府も生産拠点の国内回帰や多元化を奨励しているが、中国メディアの『今日頭条』はこのほど、「東南アジアの労働力がいつまでも安いわけではない」と題し、日本企業が東南アジアに生産拠点を移せば問題が生じると警告する記事を掲載した。
(令和2年5月6日 レコードチャイナ)
https://news.nifty.com/article/world/china/12190-20200506_00015/
————————–
日本が生産拠点をシナから出すと「問題が生じるぞ」と脅してきた。
しかしどう考えてもシナで生産活動している方がはるかに危険である。
日本人は、シナで我々の先人達が虐殺されてきた歴史を繰り返してはならない。
————————–
香港の違法デモ制圧を 中国政府が非難
中国政府は6日、香港で5月に入っても違法なデモ活動が続いていると非難し「全ての公権力者は実際の行動で、よこしまな行為を制圧しなければならない」と強調する談話を発表した。
香港マカオ事務弁公室の報道官談話として発表した。香港経済が大きく落ち込んだのは新型コロナウイルス感染症の影響があるものの、昨年から続く違法デモこそが最大の原因だと指摘。「中央政府は破壊的勢力が荒れ狂うことを決して座視しない」とも表明した。
(令和2年5月6日 産経新聞)
https://www.sankei.com/world/news/200506/wor2005060014-n1.html
————————–
実は拙ブログで、4月28日に「閲覧注意! 習近平の命令で香港警察が市民を拷問、レイプ、殺害で1万人の死者!」を書いたが、アメブロから削除され、5月1日にも同じ記事を再度アップしたが、それも消されてしまった。
https://ameblo.jp/bonbori098/entry-12593136201.html
https://ameblo.jp/bonbori098/entry-12593779025.html
世界が武漢ウィルスの中、香港で行われているシナによる残虐行為は日本のマスコミは一切報道せず、侵略当時のチベットと同じように世界がまったく知らないうちに虐殺されているのだ。
この現実を日本人も知っておく必要があると思って書いた記事であった。
なぜならこれはシナに進出している日本企業も、また日本自体にも襲い掛かってくる可能性があるからである。
————————-
習近平の命令により、香港警察が、
香港市民に暴行を加え、逮捕し、拷問し、レイプし、殺害しています。
昨年からの死者、行方不明者は合わせて10,000以上です。
世界のマスコミは香港警察の惨虐な行為を一切伝えません。
だから私が伝えます。(2020.4.27)
https://twitter.com/beierbang/status/1254828866515820544
————————-
我々はシナの残虐な現実を直視し、シナの正体を知っておかなければならない。
・・・・・
人気ブログランキングに参加しています。
シナの正体を知っておくべきだ、と思った方はここをポチッとお願いします。
Source: 日本人よ誇りを持とう





「生活」カテゴリーの関連記事