パチンコ店が自粛に応じず大勢の客が並んだ ← 国はパチンコ禁止にすべきだ!
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大阪のパチンコ店「変わらない」 店名公表も大勢の客集まる
大阪府が新型コロナウイルス特別措置法に基づき店名を公表したパチンコ店には、一夜明けた25日も午前中から大勢の客が集まった。
府は感染拡大を防ぐため利用を控えるよう求めたが、店の駐車場には車が並び、常連客からは「いつもと変わらない」との声が上がった。
堺市堺区の「P.E.KING OF KINGS大和川店」では開店前から、約300人がずらり。入り口には手指消毒を呼び掛ける紙も張られ、整理券を受け取った客らはスタッフの誘導で1~2メートルの間隔を空けて列を作った。
近くに住む常連客は「名前が出たから、他の店を探さずにここに来る人も増えるんじゃないか」と話した。
(令和2年4月25日 共同通信)
https://this.kiji.is/626596439514776673
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この件について、このような意見がある。
「自粛は自由」
「潰れて労働者がクビになったら責任取れるのか」
平時なら自由でいいが、感染拡大で死者が出ている緊急事態の中でそれぞれが「自由」にさせていたら、余計感染が拡大するのではないか。
また「労働者がクビになったら責任」とあるが、ならば自由にして感染して死亡したらその責任は取れるのか?
「雇用」と「命」。
極論は死んでしまえば雇用も労働もなくなるが、生きていれば雇用も労働も出来る。
もちろん倒産や失業とならないよう、国難なので「国」が全面的に積極的にそうならないようにしなければいけない。
大阪府は特措法に基づいて休業要請に応じないパチンコ店の店名を公開したが、それでも協力せずに営業しているパチンコ店がある。
この他にも大阪では営業しているパチンコ店が28店舗もあるという。
国がやむなく自粛を呼び掛けて、多くが応じている中、まったく協力しないパチンコ店がある。
東日本大震災の時も節電要請に応じずに営業していたパチンコ店があった。
パチンコがいかに非協力的で、反社会的な存在であるかがわかる。
同時に、依存症なのかアホなのか、並んでパチンコに行く非協力的で身勝手な人達がいる。
誰もが知る通り、パチンコ経営はほとんど在日である。
在日がいかに日本に邪魔な存在かがよくわかる。
だから「朝鮮人は帰れ!」は決して「ヘイト」ではなく、日本のための「正論」であることがよくわかるであろう。
同時にパチンコは百害あって一利なし。
国難に遭って日本の妨害しかしないパチンコは禁止して潰すべきである。
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Source: 日本人よ誇りを持とう






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