蓮舫「PCR検査が少な過ぎる、どんどんやれ!」 舟山「民主党政権と安倍政権でどちらが悪夢か」
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令和2年3月16日の参議院予算委員会である。
立憲民主党の蓮舫は質問に立つなりいきなり「安倍総理、森法務大臣に何を厳重に注意しましたか?」と、森法務大臣の「検察官は逃げた」発言を、質疑時間の4分の1も使って偉そうに問い詰めていた。
そして安倍総理の3月14日の「新型インフルエンザ等対策特別措置法」の会見についても「卒業式は、もう終わったり、中止されている。会見で場当たり的な発言をするのはやめて頂きたい」と、これまた偉そうに問い詰めていた。
そして、最後に武漢ウィルスへの対応として、こう述べた。
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蓮舫:「PCR検査の実施件数が少ない」
加藤厚労大臣:「それは医師が判断していく」
蓮舫:「PCR検査を多く実施することで迅速に対応できると提案します」
加藤厚労大臣:「PCR検査だけが先に行くのではなくて、医師の判断があったものについてPCR検査を行うことが大事」
蓮舫:「国民の命を守る強い姿勢が感じられないことに非常に憤りを感じます。終わり!」
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蓮舫工作員は、どうしても日本でPCR検査を多くやらせたいらしい。
誰の指示だ?
PCR検査を多くやった韓国やイタリアでは武漢ウィルスの感染者数や死者を増やしている。PCR検査を多くやらない日本は感染者や死者が少ない。
つまり蓮舫工作員は日本の感染者数や死者数を劇的に増やしたいのだ。
これだけでも工作員であることがわかる。
今度は、国民民主党の舟山康江議員がこう言った。
「総理はよく、あの悪夢の民主党政権と仰いますが、民主党政権の3年間と安倍政権の7年と、どちらが本当の悪夢だったのか?そう遠くない将来、歴史が証明してくれます」
将来の歴史が証明しなくても、「悪夢」は明らかに民主党政権であることは誰もが体験して知っている。
それが証拠に、安倍政権が長期政権になっているのだ。
さて、野党のこのくだらない質問に国民はどう思うか?
ここからは日本の政治に言いたいことを言わせていただく。
安倍政権も期待以下であることは論をまたない。だからといって野党は期待どころか日本をダメにするクズである。
つまり今の国会議員は質が悪いのが多い。
どうしてこうなるのか?
小選挙区制という選挙制度も悪いが、もっと悪いことがある。
それは多くの国民が選挙に行かないことである。
国民が選挙に行かないから質の低い国会議員しか選ばれない。
なぜなら国民が行かないと組織のある人間が勝つ。
しかし組織で選ばれた議員は組織益だけを優先させればよく、極端な言い方をすれば国益は考えなくても議員をやっていられる。
だから売国もやり放題である。
全国民が選挙に行けば組織票が勝てなくなる。
これからの日本の政治は国民の行動にかかっている。
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Source: 日本人よ誇りを持とう




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