二階幹事長「中国の支援は金銭に代えられない。子々孫々に伝え、生涯かけてご厚情に応える」
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「金銭に代えがたい」「心にしみる」=二階幹事長が中国からの支援に感謝
2020年3月12日、香港フェニックステレビは、ニュース番組の中で二階幹事長へのインタビューを紹介。
新型コロナウイルスの感染が拡大する日本に対し、アリババ創業者のジャック・マー氏からマスク100万枚が寄贈されたことについて、二階幹事長は「中国による日本への支援の心は、金銭に代えることはできないもの」との認識を示した。
また、「困った時に助け合うというのは、お互いの心にしみる。心がなければ、気持ちがなければそういうことはできない。生涯かけて、頂戴したご厚意に応えていかなければいけない。私が応える道は、微力ながら日中友好に力を注いでいく。このことが、お返しの道だと思っている」「われわれだけでなく、子々孫々に伝えていかなければならない」などと語った他、「必ずこの状況を克服して、勝利するだろうと思っている。日中協力で新型コロナウイルスを早期に退治するということに強い決意を持って立ち向かっていきたい」と述べた。
(令和2年3月14日 レコードチャイナ)
https://www.recordchina.co.jp/b789159-s0-c10-d0135.html
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二階幹事長はアリババのジャック・マーからマスク100万枚が寄贈されたことで「中国による日本への支援の心は金銭に代えることは出来ない。生涯かけて頂戴したご厚情に応えていきます。またこのことは子々孫々に伝えていきます」と言った。
しかしアリババから送られてきたマスクは「韓国産」である。
武漢ウィルス当初、日本と韓国がシナに送った大量のマスクのうち、シナ人も使うのを敬遠した要らない韓国産を処分するために日本に送ってきたのではないのか?
すると韓国は「韓国でさえ品薄なのに、韓国のものがシナを通して日本に提供されたのは不適切」と文句を言ってきた。
https://www.sankei.com/life/news/200312/lif2003120055-n1.html
日本も韓国産マスクは不潔で使いたくないので送られても迷惑である。韓国に着払いで送り返したい。
売国二階のこれら発言は二階個人の考えであって、日本国民は全く違う。
「日本への支援は金銭に代え難い」とあるが、その前に日本からその何十倍ものマスクや防護服などを送っているので、差し引きしても金銭を払うのは日本ではなくシナである。
また今回の武漢ウィルスは日本国内でも死者も出て、今も感染者を出し続けて、休校や経済その他で大打撃を受けている。
元はと言えば発症国シナが、当初、感染者を隠蔽したことで感染拡大になったことにある。また武漢病毒研究所の細菌兵器とも言われている。
このように世界に多大な迷惑をかけたシナは損害賠償を払うべきである。
また「子々孫々に伝える」べきことは、発症国がシナなのに「日本の対応が悪いから拡散した」とか「米軍が持ち込んだ」とか、シナは自分が悪いのに他国を悪いことにする。こういうズルい民族とは良好な友好関係にはならないから、決して付き合ってはいけないということを伝えていくべきである。
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Source: 日本人よ誇りを持とう




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