朝日新聞「新コロナウィルスは痛快な存在」←人の不幸を喜ぶ朝日新聞
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「あっという間に世界中を席巻し、戦争でもないのに超大国の大統領が恐れ慄く。新コロナウイルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない」
https://twitter.com/chihiroktk/status/1238348094439223296
朝日新聞論説委員の小滝ちひろが「新コロナウィルスは、ある意味で痛快な存在かもしれない」と自身のツイッターで書いた。
日本でも武漢ウィルスで死者を出し、今なお新たな感染者が増え続け、国民の生命や健康がおびやかされて、国民経済にも大きな悪影響が出ている中で、武漢ウィルスを「痛快な存在」と思っている朝日新聞の論説委員がいた。
「世界中を席巻し、戦争でもないのに超大国の大統領(=トランプ大統領)が恐れおののく」は、武漢ウィルスがまるで生物兵器のテロであり、それを喜んでいるような発言である。
この小滝は人が苦しみ死んでいくことや、トランプ大統領が恐れおののく姿を快感に思っているとしたら、明らかに精神異常者といえる。
しかもこのウィルスの発祥はシナである。
小滝は世界をパンデミックでパニックにさせたシナを責めるようなことは言わない。
これが朝日新聞の正体である。
朝日新聞がどれだけ人の不幸を喜ぶ新聞なのか、日本人全員に知ってもらいたい。
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Source: 日本人よ誇りを持とう




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