横浜流星、『あな番』枠での新たな挑戦に「今やるべきことをやるのみ」

年末の各賞を総なめにし、“2019年の顔”といっても過言ではない横浜流星。ブレークした今、2020年の抱負を聞くと、「変わらず、今やるべきことをやるのみだと思ってる」と真摯(しんし)な言葉が返ってきた。真面目で謙虚な姿勢を貫き、地道にチャンスをつかんだ横浜が、20年はドラマ『シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。』でGP(ゴールデンプライム)帯連ドラ初主演という新たなステージに挑む。【写真】横浜流星が演じる“飼育員さん”森島直輝本作は、驚異的な身体能 全文
クランクイン! 01月02日18時00分
Source: 映画


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