水上恒司、現実と演技の区別を失っていく“新人俳優”を怪演 『本当にあった話(の話)』劇中事件の動画公開

俳優の水上恒司が主演する映画『本当にあった話(の話)』(10月2日公開)から、劇中劇の題材となる架空の「配偶者入れ替え連続殺人事件」を紹介した特別映像が公開された。あわせて、本ビジュアルの候補として制作された“幻のビジュアル”8点も解禁された。【動画】劇中で舞台化される「配偶者入替連続殺人事件」紹介動画本作は、実際に起きたとされる事件を舞台化した『貴子とマサキの恋物語』の制作過程で、次第に現実と演技の境界が崩れていくディストピア映画。全文
オリコンニュース 09月20日16時56分
Source: 映画


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