日本に輸入のイカキムチなど韓国産水産加工物に大腸菌陽性で廃棄処分!!
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日本に輸入のイカキムチなど韓国産水産加工物で違反多数 大腸菌陽性で廃棄処分命令
今年1月、韓国の水産物加工物など多数が日本で衛生違反となり、返送・廃棄処分命令を受けていることが分かった。
日本および韓国の食品当局によると、今年1月に日本で違反が発覚した水産加工物は計4件に上る。イカキムチとタコキムチ、それにクァメギ(さんまなどの煮物)と昆布麺だ。
イカキムチは細菌数が 1.6×105/g検出され成分不適合となった。
タコキムチは大腸菌陽性(細菌数 2.8×105/g)、クァメギも大腸菌陽性、昆布麺は発育可能な微生物の陽性判定を受けた。
いずれも全量廃棄、あるいは返送措置となっている。
韓国農水産食品流通公社は31日、この件を取り上げ「冷凍醢?品は大腸菌陽性で違反になる事例が多く発生しており、また、冷凍食品の場合、冷凍食品規格基準により細菌数が100,000/g以下でなければならないので、特別な注意が必要になる」と注意喚起した。
(令和4年2月1日 ライブドアニュース)
https://news.nifty.com/article/world/korea/12329-1449842/
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韓国産の食品などはまともな日本人ならどんなに安くても買わないであろう。
朝鮮人は大丈夫でも、日本人にとっては危険だからである。
なぜ朝鮮人が大丈夫なのか?
それは彼らの歴史を見ればわかる。
日本が併合(合邦)する前から朝鮮人は糞尿に汚染された水を飲んでいた。
アメリカ人の東洋学者ウィリアム・グリフィスの著作(1882年)には「朝鮮人は地球上でもっとも汚い人々だ」と書いてある。
アメリカの宣教師ホーマー・ハルバートの著作(1906年)には「朝鮮人は初歩的な衛生観念もない。垂れ流された糞尿で井戸が汚染されている。朝鮮人は汚物や洗濯した水をそのまま井戸に捨て、その水をまた使っていた。だからある村にコレラが発生するとあっという間に村全体に広がった」と書いてある。
朝鮮人は先祖代々から大腸菌は何ともないのだ。
朝鮮人にとっては大腸菌あっての朝鮮人であり、切っても切れない“腐れ縁”のようなものである。
しかし日本人は違う。
その朝鮮人が福島産食材を今も危険だと言って輸入禁止している。
昨年の東京五輪の時は「放射能五輪ボイコット」キャンペーンまでやっていた。
少なくとも大腸菌が大量の韓国産よりも、福島産の方がはるかに安心であり、私は福島原発事故直後から福島の親戚の野菜を食べているが、いたって元気である。
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Source: 日本人よ誇りを持とう




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