日本の靖國参拝に「植民地支配と侵略戦争を美化する」と言ってくるのはシナ・朝鮮2国だけ!
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昭和16年12月8日、空母「蒼龍」制空隊長 飯田房太は攻撃中に燃料タンク被弾により、手を振って海軍格納基地に体当たりして戦死。米海軍は飯田中佐をたたえ、その場所に記念碑を立てて経緯を示した。
その後、安倍総理もこの場に献花した。
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日本の国会議員99人が靖国神社を参拝=韓国外交部は「遺憾」、韓国メディアは「反省なし」
2021年12月7日、韓国メディア・JTBCは、「『反省はなかった』日本の国会議員99人が靖国集団参拝」と題する記事を掲載した。
記事によると、日本の超党派の議員連盟「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」は7日、2年2カ月ぶりに靖国神社に参拝した。
今回参拝したのは衆議院議員68人、参議院議員31人の計99人で、岸田内閣からは内閣府の赤池誠章副大臣や環境省の務台俊介副大臣ら9人の副大臣と政務官が参加している。
自民党の尾辻秀久参議院議員は参拝後、「久しぶりにみんなで参拝できてよかった。コロナという国難に見舞われている日本をしっかりと守ってくださいとお願いした」と発言。岸田首相の参拝に関しては「参拝したい気持ちはお持ちだと思う。早い機会にご参拝いただきたい」と話したという。
記事は「日本の国会議員が靖国神社への集団参拝を再開したことで、韓国や中国などの周辺国からの反発が予想される」と報道。
韓国外交部も報道官の論評を通し、「日本の責任ある指導者らが植民地支配と侵略戦争を美化する象徴的な施設である靖国神社に集団で参拝したことに対し、深い憂慮と遺憾の意を表明する」とし、「歴史を正しく直視し、過去の歴史に対する謙虚な省察と心からの反省を行動で示してこそ、国際社会は日本を信頼するということを改めて厳しく指摘する」とのコメントを発表したという。
(令和3年12月8日 レコードチャイナ)
https://www.excite.co.jp/news/article/Recordchina_886195/
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国会議員が靖國神社に参拝して文句を言ってくる国はシナ・朝鮮の2ヵ国だけである。
他の国からは何もない。
その言い分は次の通りである。
「日本の責任ある指導者らが植民地支配と侵略戦争を美化する象徴的な施設である靖国神社に集団で参拝したことに対し、深い憂慮と遺憾の意を表明する。歴史を正しく直視し、過去の歴史に対する謙虚な省察と心からの反省を行動で示してこそ、国際社会は日本を信頼するということを改めて厳しく指摘する」(韓国外交部)
「植民地支配と侵略戦争を美化」
「歴史を正しく直視」
相変わらず同じ言葉である。
反論するのもばからしい。
「韓国や中国などの周辺国からの反発が予想される」とある。
彼らが反発することが日本の国益になる。
冒頭にあるように、日本国を守るために命を捧げた英霊に国のリーダーが靖國参拝するのは当然であろう。
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Source: 日本人よ誇りを持とう



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