反日韓国の日本選手への妨害!しかもその事実をどんどん消している
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どんどん消されているので残しておきたい。
7月28日、東京五輪、卓球女子シングルス準々決勝で日本の伊藤美誠選手と韓国の田志希選手の試合中のこと。
韓国のテレビクルーのカメラのライトが眩しいと、伊藤選手が抗議して審判が注意した。
撮影中のカメラは赤いパイロットランプが点灯するが、これは点灯していなかった。
つまり撮影していないのに伊藤選手にライトを当てていたのだ。
韓国選手が有利になるよう伊藤選手を妨害していたのか。
だとしたら、とんでもないことだ。
この事実はネットでどんどん拡散されているが、すぐに消されているようだ。
しかしネットは消すと余計に拡散される。
散々妨害して、その事実が広まると、その事実を消しにかかる。
戦後、日本で蛮行の限りを尽くした朝鮮人。
その事実は消されてしまい、知らない日本人も多い。
結局、試合は4-0で伊藤選手の圧勝だったが、韓国の妨害は日本人の記憶にとんでもない姑息な民族として残るであろう。
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Source: 日本人よ誇りを持とう





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