東京五輪中止デモのプラカード「天皇制もオリンピックもいらない」←なにが目的?
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デモをしている人達の口の利き方や態度が日本人とは思えないほど悪い
反日左翼は東京五輪開催に反対している。
特に共産党は東京五輪中止によって日本が受けるあらゆるダメージで国内を少しでも混乱させようとしている。
彼らは武漢ウィルス前からシナや朝鮮に歩調を合わせて反対していた。
東京五輪中止デモ、動画を見てわかる通り、彼らはまともな日本人じゃない。
出自を調査すればまた朝鮮人がいるんじゃないか?
沖縄左翼と同じようにどこからか動員された、逮捕されても困ることのない年寄りがお金を貰って参加しているんじゃないのか?
極めつけはデモのプラカードに「天皇制もオリンピックもいらない」と掲げて行進していることだ。
「天皇制」というのは大正時代の日本共産党がつくった革命用語で、「天皇」を「制度」にしていつでも無きものにできるようにするための言葉である。
日本共産党の革命用語を使うこと自体、「自分達は共産党だ」と言っているようなものだ。
しかも「天皇」と「オリンピック」は全く関係ない。
それを東京五輪反対で「天皇」を使うことで、彼らの目的は反天皇で天皇を廃止して革命を起こそうという大正時代からその頭の中は何も変わっていないということだ。
はっきり言うとバカである。
もし日本がシナだったら、彼らはすぐに公安警察に逮捕されて強制収容所で悲鳴を上げながら残虐な拷問を受けて「誰の指示だ?」「お金は誰からいくらもらった?」と白状するまで拷問が続き、白状し終わったら国家反逆罪で生殺しされ、病死したことにされて終わりである。
乃木大将が学習院院長の時に学習院初等学科学生に与えた訓示がある。
その中に彼らにぴったりの言葉がある。
「国のために役に立たない者、あるいは国の害になる様な人間は死んでしまった方がよいのである」
言うことの聞かない生意気な反日パヨクは全員逮捕して、首謀者を白状させて処刑した方が日本のためである。
日本には”普通の日本人”だけで充分である。
国の害になる人間は生きていても国のためにならないのだから死んでしまった方が世のため人のため日本の繁栄のためになる。
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Source: 日本人よ誇りを持とう



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